割烹かまいちについて企業情報会社概要・アクセス → 豊洲・金ぷら店舗情報お店のご案内 → 跳ね鯛 デリバリーお弁当の注文お弁当を選ぶ →
色々なお魚を 割烹美味しい焼魚を作ります。美味しい煮魚を作ります。美味しいおでんを作ります。色々なお野菜を 割烹美味しい煮物を作ります。美味しいおひたしを作ります。割は誤魔化しの利かない選び抜きし素材烹は素材を持ち味を最大限に引出す調理手間と時間を掛けただけ 刺身よりサラダより美味しいのは当然

割烹かまいちは、おでん「割烹蒲一」、和惣菜・焼き魚弁当「跳ね鯛」、
デリバリー弁当「豊洲 跳ね鯛」、三ツ星弁当「頂」を運営する会社です。

食を通して、喜びを。

01

食は喜びであり文化

食する場所を探す喜び
食するメニューを選ぶ喜び
食を想像する喜び
食を買い物する喜び
食する喜び
食を作る喜び
おいしく出来た喜び
食を提供する喜び
美味しかったと言われる喜び etc…

食は、腹を満たすだけのものであってはならないと考えています。

食を通して美味しくて嬉しい様々な喜びを創造し提供します。

02

割主烹従

かっしゅほうじゅう

”割烹かまいち”と社名を名乗ると割烹料理屋さんはどこにあるのですか?と聞かれる事がしばしばございます。社名の由来となった割烹とは、 日本料理の言葉で「割主烹従(かっしゅほうじゅう)」という言葉があり。直訳すると材料を切り(割)そのまま食べる生ものが主で、煮たり焼いたりするといった火を使う料理(烹)は従となります。 刺身が主役で煮物・焼き物は脇役であるとも受け取れますが、日本料理の奥ゆかしい伝統は直訳では表すことが出来ない真の意味があると私共は思います。

私共の考える割主烹従とは素材の持ち味を最大限に活かすための調理であると考えております。和食は引き算、(不要なものを取り除いていく調理)、洋食は足し算(足りないものを加えていく調理)と言うたとえも聞きますが。私たちは、和食の基本、引き算の調理を心掛け、無いから足すではなく素材の持ち味を引き出す事を第一に心掛けて、選び抜き厳選した素材(割)の自然な持ち味にあらがうことなく、最適な下ごしらえ・調理(烹)で支えることでさらに高めることが割主烹従と私共は考えております。

割烹は科学的な要素も多くあると考えております。経験や勘だけで行いがちな材料の吟味や調理を分析し、何故美味しいのだろう?何故上手くいかないのだろうと仮説をたて、日々得られるデータを蓄積し検証していくことで割烹(素材・調理)を日々高めていくことが出来るものと考えております。

食は喜びであり、文化と考えております。私共は、素晴らしい日本の食文化を世界中の方々に広く正しく伝えてゆければと考えております。

03

代表者
プロフィール

代表取締役 吉田 茂

代表者プロフィール(PDF版ダウンロード)